Enavi Blog

2009/05/12

クラリオンのポータブルナビにウイルス混入の可能性

クラリオンは同社のポータブルナビDTR-P7DT/75DTとDTR-P50/55において、一部の生産ロットの製品にウイルスが混入している可能性があることが判明したことをウェブサイトで公表しました。

ウィルスは「USBオートランウイルス(ワーム)」。該当製品を単独で使用している場合にはウイルスによる不具合は生じませんが、WindowsOSのパソコンへUSB接続して利用した際にはパソコンにウイルスが感染する恐れがあります。

■関連サイト
クラリオン - パーソナル ナビゲーション デバイス DTR-P7DT/75DTとDTR-P50/55 ご使用のお客様へ

0 件のコメント:

コメントを投稿



<< ホーム