家庭でワンセグ放送の受信感度をアップさせるアンテナケーブル
最近は携帯電話に限らず、ポータブルナビやポータブルDVDプレーヤー、ポータブルTVといったワンセグ放送を受信する機能を搭載した機器が、かなり巷にあふれるようになってきました。
そこで問題となるのがワンセグの受信感度。家の中でもキレイに受信したい!と思っても、建物の中では、たとえ受信エリアに入っていても電波が弱まり、安定して受信するこができません。
ワンセグチューナー機器によっては、家庭のTVコンセントに繋ぐことができる専用の接続ケーブルを用意しているので、こういったアイテムを使うと受信状態は安定します。しかし機器側のコネクタ形状が様々あり、それぞれ別々のケーブルを用意するのは面倒です。携帯電話など、コネクターを設けていないものもあります。

そこで便利なのが、エレコムから発売されたワンセグ放送の受信感度をアップさせるワンセグアンテナケーブル「MPA-ATシリーズ」。使い方はケーブルのF型プラグを地上デジタル放送が受信可能な家庭のテレビアンテナコンセントに差し込み、もう一方のクリップをワンセグチューナー機器のホイップアンテナにはさむだけです。
これだけで従来よりも安定した、きれいな映像でワンセグ放送を楽しむことができます。しかもクリップで挟むことが可能なすべての機器で使うことができ、電流がクリップ部分に流れない保護回路を搭載した安全設計も考慮されています。
ケーブルは取り回しのしやすいスリムタイプを採用し、ケーブル長は、MPA-AT3BK(3m)、MPA-AT5BK(5m)、MPA-AT10BK(10m)の3タイプが用意されています。発売は7月中旬から。
■関連サイト
エレコム - ワンセグアンテナケーブル
■関連記事
おすすめ!ポータブルUHFアンテナ FLEMO(フレモ)をミニゴリラで使う
そこで問題となるのがワンセグの受信感度。家の中でもキレイに受信したい!と思っても、建物の中では、たとえ受信エリアに入っていても電波が弱まり、安定して受信するこができません。
ワンセグチューナー機器によっては、家庭のTVコンセントに繋ぐことができる専用の接続ケーブルを用意しているので、こういったアイテムを使うと受信状態は安定します。しかし機器側のコネクタ形状が様々あり、それぞれ別々のケーブルを用意するのは面倒です。携帯電話など、コネクターを設けていないものもあります。

そこで便利なのが、エレコムから発売されたワンセグ放送の受信感度をアップさせるワンセグアンテナケーブル「MPA-ATシリーズ」。使い方はケーブルのF型プラグを地上デジタル放送が受信可能な家庭のテレビアンテナコンセントに差し込み、もう一方のクリップをワンセグチューナー機器のホイップアンテナにはさむだけです。
これだけで従来よりも安定した、きれいな映像でワンセグ放送を楽しむことができます。しかもクリップで挟むことが可能なすべての機器で使うことができ、電流がクリップ部分に流れない保護回路を搭載した安全設計も考慮されています。
ケーブルは取り回しのしやすいスリムタイプを採用し、ケーブル長は、MPA-AT3BK(3m)、MPA-AT5BK(5m)、MPA-AT10BK(10m)の3タイプが用意されています。発売は7月中旬から。
■関連サイト
エレコム - ワンセグアンテナケーブル
■関連記事
おすすめ!ポータブルUHFアンテナ FLEMO(フレモ)をミニゴリラで使う
0 件のコメント:
コメントを投稿
<< ホーム