メモリーカードナビ 迷WAN BZN-100にGPSチップSiRFstarIIIを搭載
高感度で測位時間が早いと評判のGPSエンジン「SiRFstarIII」を搭載したナビゲーションを、以前から使ってみたい!と思っていたんですが、まさか「迷WAN」で実現するとは思ってもみませんでした。
受信感度は抜群。アンテナを格納した状態でも実用になってしまいますし、ダッシュボードの上に本体を置かなくても、車の中ならどこへ置いても使えてしまうのではないか?と思ってしまうくらいです。
普通のGPSは受信感度だけを良くすると、弱い信号のマルチパスを拾ってしまい、位置精度には悪影響を及ぼす場面があるんですが、このGPSはその辺をうまく処理をしているんでょう。受信感度と位置精度は、相反する関係にはなっていないようです。ナビメーカーはこのあたりをセールストークにしてもいいと思うんですが、サイトを見ても一言も触れていないのが不思議です。
画面サイズが3.5インチのタッチパネル操作、渋滞情報無し、価格は5万円。そんな、ナビゲーション機能に特化したポータブルナビに興味がありましたら、迷WAN BZN-100レビューをご覧ください。
受信感度は抜群。アンテナを格納した状態でも実用になってしまいますし、ダッシュボードの上に本体を置かなくても、車の中ならどこへ置いても使えてしまうのではないか?と思ってしまうくらいです。
普通のGPSは受信感度だけを良くすると、弱い信号のマルチパスを拾ってしまい、位置精度には悪影響を及ぼす場面があるんですが、このGPSはその辺をうまく処理をしているんでょう。受信感度と位置精度は、相反する関係にはなっていないようです。ナビメーカーはこのあたりをセールストークにしてもいいと思うんですが、サイトを見ても一言も触れていないのが不思議です。
画面サイズが3.5インチのタッチパネル操作、渋滞情報無し、価格は5万円。そんな、ナビゲーション機能に特化したポータブルナビに興味がありましたら、迷WAN BZN-100レビューをご覧ください。
1 件のコメント:
はじめまして。ここのレビューを拝見、韓国のそっくりさんのHPを見るとUSB付とありましたので、早速BZN-100を分解、USBの取り付け箇所があることを確認できましたので、USBソケットを取り付け、WindowsXP+Activesync3.7?でモバイル機器として認識できることまで確認できました。またUSBからのパワーでGPS動作できることがわかりましたので、電源供給の方法も幅広くできそうです。あとは、ソフト面で改善できれば良いですが。早い段階からの詳細なレヴューとでも参考になりました。
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